デリヘル嬢の美味しい嗜好品ブログ

デリヘル嬢がお茶ひくときには欠かせないコーヒーについてアツく語ってみようではないか!?美味しい休憩を求めて?

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吉祥寺のデリヘル嬢と言っても生活スタイルは全く違う

吉祥寺でデリヘルを始めたきっかけは?
きっとこの質問を直接デリヘル嬢に問いかけてみると、確実にフルスイングで殴られた上に出入り禁止という措置をとられかねないというくらいにタブーとされるクエスチョン。
でもやっぱり気になっちゃうのが人間の野次馬根性とでもいいましょうか、本当に興味本位なだけなんですけどね、だってだって好奇心が!(笑
でもたまに仲良くなった女の子は自分から話してくれることもあったりはします。もちろん、誰にでも話してくれるはずもなく本当に極稀にですけど。そんなエピソードをちらっとご紹介してみようと思います。
吉祥寺でデリヘル嬢になった経緯とその生活やいかに!

最近の若者Rちゃん

みるからに『ギャル』な感じのRちゃん。キャバクラでもこういう子いそう…ってくらいの典型的なギャルでお水で働いてるんだろうな?というオーラと匂いをプンプンさせている女の子です。
実際にキャバ嬢で働いていました。
ホストにハマってキャバの給料じゃやっていけなくてという典型的なパターン…ではなくてw
ずっと、キャバとデリヘルを3ヶ月おきにあっちで3ヶ月、こっちで3ヶ月…とずっと点々としているそうです。
おバカキャラであっけらかんとしているRちゃん。なんで吉祥寺のデリヘルに入店したのかというと単純に興味があっただけ。覚悟もなにもなくて、気が向いたときにフラっと始めたのがきっかけだそうです。一度やってしまえば全く抵抗がなくなってしまうようで、初めもちょっと戸惑ったみたいですがすぐ慣れたようです。
あわよくばOKかな?なんて期待して『お嬢さん、僕とお茶しませんか?』一度だけ言ってみましたが見事に全力で拒否されました。
しっかりしてるとこはしてるもんですね!

物欲が強いNちゃん

ショッピングが好きなNちゃん。
欲しいものがたくさんありすぎて、手っ取り早く稼げるからという理由。
お嬢様ではないけれど、大人しそうな印象のNちゃんもやっぱり今どきの女の子ですね。大学を卒業したばかりで、一般企業に就職したけど初任給の低さにビックリしたみたいです。抵抗はなかったかと言われると、めっちゃあったそうですw
でも研修のときに言われたお店の店長さんの『今しかできない貴重な体験もできて目の前の人が喜んでくれる唯一の仕事』という一言で頑張ろうと決めたようです。確かにそういった意味ではマンツーマンの究極の接客業ですよね。
素直で良い子じゃのー!
『よかったら僕とお茶でも!』なんて調子に乗ってみたけど、もちろんあっさりかわされてしまいました。

こんな風に自ら話してくれる子は、借金とか生活苦が原因でスタートさせた訳じゃないという子達が多いですね。性格も明るくて話してて楽しかったですよ。
最近の子はとてもフランクで、こちらばかりが年齢の差やらをやたらと気にしているといった感じのことが多いですね。まさにジェネレーションギャップを感じてしまう瞬間でもあったのです。
しかしこちらがおっさんだとしても笑顔を振りまいて変わらず素晴らしいサービスを提供してくれる女の子がたくさんいることは、紛れもない事実なのです。それを踏まえても、やはりお遊びでは重要なのが店選びと女の子選びですよね。
吉祥寺のデリヘルには親しみやすくて可愛い子がたくさんいる店を紹介している情報サイトで目移りしてしまいます。
仲良くなればいろんな話ができるようになるということも、吉祥寺のデリヘル嬢とお近づきになる楽しさの一つでもあります。下ネタから会社のグチに変なお隣さんがいるというプライベートなネタまで。しかし個人情報を聞き出すようなことはあくまでもしないこと、これが彼女たちと仲良くトークを繰り広げる時に重要なキーでもあるはずです。

公開日:
最終更新日:2016/11/14